歯を失うと vol.3
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歯と脳

私たちが歯で食べ物を噛み砕く時に、その振動が脳に伝わります。また歯根膜から神経を経由して神経伝達物質が脳に伝わります。それらが刺激となって脳の血流量が増加し、脳の働きが活性化されます。
歯の本数が減って歯から脳への刺激が減ってしまうと、脳は次第に委縮・退化してしまうのです。

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