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 痛みと腫れに配慮した治療    想像しているような痛みや腫れを感じることはあまりありません  インプラント治療に最適な環境    感染のリスクを避け、安心・安全なオペのために衛生管理をしっかりと行った専用オペ室  インプラントのセカンドオピニオン    ご納得のいく治療を受けたいと思うのは当然のことです

痛みと腫れに配慮した治療 インプラント治療に最適な環境 セカンドオピニオン

当院が選ばれる6つの理由

静脈内鎮静法も揃えています

痛みと腫れに配慮した
インプラント治療

経験と技術が伴わなければ得られない資格

指導医・専門医による
精密インプラント手術

インプラント治療最適な環境

専用オペ室完備で
精度の高いインプラント治療

歪みのない画像で精密な診断

CTを
駆使した診断

リスクマネジメント

一切の妥協のない
こだわりの感染対策

悩みや不安を抱える方に

インプラント
セカンドオピニオン

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医療のランキング本、新聞、雑誌の広告、テレビCM、看板などで歯科医院を選ぶ方は少なからず存在します。しかし、インタビュー形式をとっている雑誌の広告、特集の大半は医院側が費用を払って掲載されているのが多いという現実。
医療の広告が規制されている理由として、「医療が極めて専門性の高いサービスであり、広告の受け手はその文言から提供される実際のサービスの質について事前に判断することが非常に困難であること」(厚生労働省HPより)とあります。
患者さんが広告に書いてあることを吟味もせず、どこの歯科医院でインプラント治療を受けるか選ぶのは非常に危険であると考えます。
それは、広告の見栄えとインプラント治療の質は比例しないからです。
また、多くの患者さんは商業的色合いの強い広告に対して違和感を抱かないことが、医療関係者と比べ多いように感じます。

また、最近多くの苦情・クレームでお聞きするのが、まだ保存できる歯を抜歯してしまうということです。
もちろん、歯を抜かなければいけない状態になってしまったことについては、患者さま側にも少なからず責任があるでしょう。そして多くの患者さまは、その後ろめたさから、「抜歯」という治療方法をすんなりと受け入れてしまっているように思います。
抜歯という選択肢が必ずしも間違っているとは言いません。しかしながら、抜歯する必要のない歯でも「抜歯が必要」と言われてしまっているケースも多々あるのです。

今ある問題をきちんと伝える責任が私達にはあります。そして一人でもこういったトラブルを回避、再発防止、修復できるように今後も誠実に歯科業界、インプラント治療と携わっていきたいと思います。そこで、インプラント治療によりトラブルを受けたという相談情報を分析し、患者さんに対し情報提供をしていきたいと思います。

インプラント治療

失った歯を取り戻すためのインプラント治療。
残っている健康な歯への影響も少ない治療です。

インプラント再治療

他院でインプラント治療を受け、トラブルを抱えお困りの方は是非ご相談を。

先天性欠如

日本人の10%程度の発現頻度で、生まれつき永久歯がないお子さんがいます。

お悩みの方

悪化が進み、施しようない状態になることが一番よくありません。

メンテナンス

長期にわたって安定した口腔環境を維持するためにできること。

「豊かな暮らしとすこやかな未来を照らす」
豊かな暮らしと
すこやかな未来を照らす
口内環境を健全に保てるようサポート
一人ひとりを大切な人として
心を通わす対話を大切に
正確な診査診断と的確な予測
なるべく歯を抜かない
健康な歯はなるべく削らない
痛くない治療
必要最小限の治療
口内環境を健全に保てるようサポート
一人ひとりを大切な人として
心を通わす対話を大切に
正確な診査診断と的確な予測
なるべく歯を抜かない
健康な歯はなるべく削らない
痛くない治療
必要最小限の治療